【無添加】鶏むね肉×麹だけ!レンジでしっとりサラダチキンの簡単作り置きレシピ
・材料2つ。麹調味料と鶏むね肉だけ!・漬ける→レンチン 簡単2ステップ・なのに、市販に戻れなくなる美味しさ作り置きしておけば、・そのままお弁当の具に・サラダ・サンドイッチ・ほぐしてスープに万能な一品です。【材料】(作りやすい分量)・鶏むね肉・・・500g・麹調味料・・・50g(肉の重量の10%) (塩麹・醤油麹・玉ねぎ

PR本記事はアフィリエイト広告を含む場合があります。記事内容は note.com で公開した記事を再構成したものです。
こんなあなたへ
「原材料を見たら、買えるものがない…」と思っていませんか?
市販のものは添加物が気になる。でも全部手作りはしんどい。そんなあなたに、ズボラでも続けられる無添加レシピをひとつご紹介します。完璧じゃなくていい。作れる日に作って、しんどい日は頼ればいい。
・材料2つ。麹調味料と鶏むね肉だけ!
・漬ける→レンチン 簡単2ステップ
・なのに、市販に戻れなくなる美味しさ
作り置きしておけば、
・そのままお弁当の具に
・サラダ
・サンドイッチ
・ほぐしてスープに
万能な一品です。
【材料】
(作りやすい分量)
・鶏むね肉・・・500g
・麹調味料・・・50g(肉の重量の10%)
(塩麹・醤油麹・玉ねぎ麹・味噌など)
【作り方】
1.鶏むね肉全体を、フォークでぶすぶす。
省略OK。
味が染み込みやすくなります。
鶏皮を食べない場合は取り除く。
2.鶏むね肉と麹調味料をなじませる。
耐熱容器 または ポリ袋にいれ、よく揉む。
※ 味噌など固いときは、酒を少々追加する。
4.冷蔵庫で1時間〜2日置く。
※ 冷蔵の場合は、肉の消費期限内で。
※ つけた状態で3週間冷凍保存OK。
5.600wで3分加熱。
耐熱容器に入れ、ラップをかける。
※ 加熱時のポイント
・肉同士が重ならないよう、広げて皿に乗せる。
・皮目を下にして皿に置く。
⑥裏返して600wで3分加熱。
⑦ラップをしたまま10分放置。(重要)
予熱で火を通します。
⑧中心に切り込みをいれ、
火が通っていたらOK。
白くなっておらず透き通っている場合は、
再びラップをして1分ずつ追加で加熱。
⑨粗熱が取れたら、一口大にカットする。
このレシピができた経緯
タンパク質が取れるおかずを
無添加かつ少ない材料で簡単に作りたくて。
たどり着いたのが、
「漬ける→レンチン」のこの形。
漬け置き冷凍しておけば、
ピンチの日も解凍してレンチンするだけ。
麹がお肉の旨味を引き出してくれるから、
優しい旨味が広がって食べ飽きないおいしさです。
↓塩麹の作り方を他の記事で紹介しています。
さいごに
最後まで読んでくださりありがとうございます。
感想や質問がありましたらお気軽にコメントください!
他にも無添加のレシピを発信しています。
※手作りが難しい日は、
保存料・化学調味料不使用の宅食を利用することもあります。
いいね❤やフォローしていただけますと
とっても嬉しいです。
このレシピの良いところ
- 添加物を気にせず、家族みんなで安心して食べられる
- 市販品を買わなくていいから、買い物もラク
- 体にやさしく、体調が揺れる日もしんどくない
- ズボラでも続く工夫つき。完璧を目指さなくてOK
私も最初は、全部手作りしようとして疲れました。化学物質過敏症と診断されてから、「無添加じゃなきゃダメ」と気負って、 買い物にも料理にも時間をかけすぎていた時期があります。 でも、それは続かない。 だから今は 「作れる日に作って、しんどい日は頼る」と決めて、心も体もラクに過ごせるようになりました。
それでも作れない日へ
体調が悪い日や、忙しくてどうしても料理ができない日。 そんな時は、無添加の宅食に頼るのも一つの方法 です。 「ちゃんと作れない自分」を責めなくていい。 ラクできる選択肢を、いくつか持っておきましょう。
無添加の宅食サービスをチェック →次に読むのにおすすめ
全部やらなくてOK。
作れる日は作って、しんどい日は頼って。
それくらいの距離感で、ゆるく続けていきましょう🌿
🔗合わせて読みたい
関連する記事です
この記事の元記事
📝 noteで読む(コメント・スキはこちら)→About the Writer

