【ズボラ無添加│冷凍つくりおき】塩麹ハンバーグ(乳・小麦・卵不使用)
このレシピの利点・仕込み15分 ・味付けは塩麹だけでOK ・冷凍できるから、解凍して焼くだけ。・野菜・お肉嫌いの3歳の息子でもモリモリ食べてくれる ・野菜ときのこ入りで、 これさえ食べてくれればOK・乳・卵・小麦不使用こんな使い方をしています・うちでは息子用にこのハンバーグを冷凍しておいて、 取り分けできないメニューの

PR本記事はアフィリエイト広告を含む場合があります。記事内容は note.com で公開した記事を再構成したものです。
こんなあなたへ
「原材料を見たら、買えるものがない…」と思っていませんか?
市販のものは添加物が気になる。でも全部手作りはしんどい。そんなあなたに、ズボラでも続けられる無添加レシピをひとつご紹介します。完璧じゃなくていい。作れる日に作って、しんどい日は頼ればいい。
このレシピの利点
・仕込み15分
・味付けは塩麹だけでOK
・冷凍できるから、解凍して焼くだけ。
・野菜・お肉嫌いの3歳の息子でもモリモリ食べてくれる
・野菜ときのこ入りで、
これさえ食べてくれればOK
・乳・卵・小麦不使用
こんな使い方をしています
・うちでは息子用にこのハンバーグを冷凍しておいて、 取り分けできないメニューの時に出しています。
・何もない時のお弁当の具としても大活躍。
【材料】約100g×8個分
絹ごし豆腐…150g
(または卵1個+絹ごし豆腐100g)人参…50g(小1/2本)
玉ねぎ…80g(中1/2個)
えのき または しいたけ…50g
合挽き肉…400g
塩麹…40g(肉の重量の10%)
ナツメグ(あれば)…小さじ1/2
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【作り方】
①野菜は全てフードプロセッサーにかける。
またはみじん切りにする。
②ボールに材料を全て入れ、
こねながら全体が均一になるまで混ぜる。
③冷凍したい場合はこの段階で1個分ずつラップに包む。
朝、冷蔵庫に移して解凍しておけば夜は焼くだけ。

私はいつも冷凍する分をラップに包み、
残りを焼きます。
金属製のトレイに載せて
冷凍庫へ入れると急速冷凍できます。
④当日焼く分を大きめのスプーンなどで簡単に丸く整える。

⑤中火で温めた油を敷いたフライパンで焼く。
スプーンなどで中央を少しへこませる。
ジューっと焼ける音がし始めたら弱火にし、
蓋を閉めて3分〜4分焼く。

⑥裏返して再び蓋をして3から4分焼く。
途中で水っぽくなるようであれば蓋を開けて焼く。
⑦箸で穴を開けて透明な液体が出れば火が通っている証拠。
濁った液体が出てきたら弱火で1分ずつ追加で焼く。
⑧ケチャップやポン酢などお好みのタレをかけて召し上がれ!
【ポイント】
塩麹を使うことで旨味がアップ!
→塩麹1つで味が決まる。
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最後まで読んでいただきありがとうございます。
化学物質過敏症をきっかけに始めた
「ズボラ無添加レシピ」を
家族も作れるようにするための記録です。
・料理初心者のパパでも作れるカンタン
・手間をかけずに家族みんなおいしい
そんな無添加ごはんをこれからも残していきます。
※リンクは「実際に使っている条件」で探した参考リンクです。
このレシピの良いところ
- 添加物を気にせず、家族みんなで安心して食べられる
- 市販品を買わなくていいから、買い物もラク
- 体にやさしく、体調が揺れる日もしんどくない
- ズボラでも続く工夫つき。完璧を目指さなくてOK
私も最初は、全部手作りしようとして疲れました。化学物質過敏症と診断されてから、「無添加じゃなきゃダメ」と気負って、 買い物にも料理にも時間をかけすぎていた時期があります。 でも、それは続かない。 だから今は 「作れる日に作って、しんどい日は頼る」と決めて、心も体もラクに過ごせるようになりました。
それでも作れない日へ
体調が悪い日や、忙しくてどうしても料理ができない日。 そんな時は、無添加の宅食に頼るのも一つの方法 です。 「ちゃんと作れない自分」を責めなくていい。 ラクできる選択肢を、いくつか持っておきましょう。
無添加の宅食サービスをチェック →次に読むのにおすすめ
全部やらなくてOK。
作れる日は作って、しんどい日は頼って。
それくらいの距離感で、ゆるく続けていきましょう🌿
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